韓国が続ける日本への謝罪請求をやめさせる方法、それは・・・

歴史
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日本は過去に50回近く、首相や外務大臣などの閣僚クラスが韓国に対し謝罪をしていますが、韓国側は未だに日本に対して謝罪の要求し、また日本からの謝罪を受けていないなどと主張する人までいます。
特に多いのが、日本側の謝罪を

・本当の謝罪ではない
・誠意がこもってない

などと抽象的かつ一方的な論調で批判する人たちです。
こんなことを言われたら、謝罪なんてしようがなくなってしまいます。

こういった韓国からの謝罪要求は、たとえ安倍首相が土下座をしても、日本の閣僚全員が韓国の国会に出向いて土下座をしても続くことでしょう。
なぜなら、韓国の人たちにとって大事なのは、日本から謝罪をされることではなく、日本へ謝罪を要求することだからです。
韓国が日本に対して謝罪要求をする意味は、反日を煽ることで国民を陽動することにあり、そうすることによって自身や自身が支持する政党などに利益が行くように仕向けているのです。
なので、韓国から日本に対する謝罪要求は永遠に終わりません。
おそらく、日本の閣僚全員が割腹自殺して謝罪をしても韓国は日本に対し謝罪要求を続けるだろうし、もっと言ったら日本人がこの世からいなくなっても謝罪要求し続けるかもしれません。

もし、韓国の日本に対する謝罪要求を終わらせることがあるとするなら、それは、

韓国側が日本に対し謝罪をする

ことです。
これが行われれば、お互いが謝罪し合って意味不明な状態になるので、日本への謝罪要求に意味を見出す韓国人も自ずといなくなっていくはずです。
人間社会でも、揉め事があった場合はお互いが謝ることが1番早く解決します。

以上、韓国政府は日韓併合時に関わることに対して、日本への謝罪をすぐに実行するべきかと思います。(日本と友好関係を結びたければですが・・・)

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